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ベーシック UVブロッカー

乳化剤・界面活性剤を使用していない肌にやさしい日焼け止めです。

ベーシック UVブロッカー

価格:

9,900円 (本体 9,000円、税 900円)

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                      UV
 商品名: ベーシック UVブロッカー
 ケアポイント: 肌を紫外線からブロック(日焼け止め)
 紫外線防止効果: SPF15 PA++
 容量: 2g×60包(1回使い切り)
 成分: 水、酸化チタン、ベタイン、グリセリン、グルコース、シリカ、トレハロース、マルチトール、セルロースガム、グリコシルトレハロース、加水分解水添デンプン、ラフィノース、グリシン、アラニン、プロリン、アスパラギン酸、リシンHCI
 会員ポイント: 10%ポイント
 ご使用ポイント: CACのUVブロッカーは肌に負担となるオイルや防腐剤・保存料・界面活性剤・紫外線吸収剤は一切使用せず、お肌と同じ微酸性で、細胞の栄養源に限りなく近い糖類・多糖類・アミノ酸配合なので、赤ちゃんからお年寄りまで、顔だけではなく、デコルテや腕、足など全身にお使いいただける日焼け止めです。



UVブロッカーを上手に使って、気になる紫外線をブロック!

ご使用方法
-朝- -夜-
帰宅後はなるべく早く洗い流します
たっぷりの泡で洗う 洗浄料を泡立てる
CACの洗浄料をしっかり泡立てて、キメの細かいたっぷりの泡を作ります。その泡を肌の上でころがすように擦らず洗います。 CACの洗浄料をしっかり泡立てて、たっぷりの泡を作ります。手のひらを逆さまにしても落ちないくらい、キメ細かい弾力のある泡をたっぷり作ってください。
UVブロッカーをつける たっぷりの泡で洗う
10円玉大の量を手に取り、ムラにならないようにのばします。ムラになってしまう場合は、さらにローションを重ねると、肌によくなじみます。手のひらでUVブロッカーを温めると、肌のなじみも良く塗りやすくなります。 たっぷりの泡をお肌の上にのせて、泡をころがすように洗います。泡と手のひらの間に泡の層が一層入るような感じで洗いましょう。肌に手のひらが触れないように擦らずやさしく「泡で洗う」感じがポイントです。ダブル洗顔をおすすめします。
お好みのローションを重ねる しっかりとすすぐ
ローションで潤すことにより、さらにUVブロッカーもなじみやすくなります。
さらに! UV効果のあるパウダーファンデーションのご使用をおすすめ!!
(リキッドファンデーションではなくパウダーファンデーションのご使用をおすすめいたします)
ぬるま湯の流水で20回を目安に、すすぎ残しのないようにしっかりすすぎます。
タオルでふき取った際も、擦らずやさしく押さえるように水気をふき取ってください。
日中の紫外線対策をする パックで角質層を整える
パウダーファンデーションやプレストパウダーをこまめに重ねづけする。また、袖のある上着を重ねたり、日傘や帽子などで、紫外線対策をする。 パックをたっぷり塗って、出来るだけ長い時間(30分から1時間)おきます。パックはひたひた感を保つことがポイントです。パックはお風呂で行うと毛穴が開きスチーム効果があるのでおすすめです。洗い流す際は、パックは少し残す感じですすぐと引き続きパックの作用を得ることができます。
ポイント さらに!
フェイスシートを使うのがおすすめ!
日常生活ではSPF10~20くらいのものをおすすめします。夏場のおでかけの際はSPFは15程度のUV製品を使用し、その上にパウダーファンデーションをつけたくらいでよいでしょう。ポイントは「塗りムラをつくらないこと」「帰宅後は早く泡洗顔すること」です。 パックの上にフェイスシートを重ねます。シミやクスミが気になる部分にはフェイスシートの上からさらにパックをさらにパックを重ね塗りをします。ひたひた感を保ち、パックを長い時間、肌の上にのせておくことがポイントです。



CACベーシック UVブロッカーは
「SPF15」
紫外線B波の防止効果を示します。

「PA++」

紫外線A波の防止効果を示します。
皮膚の黒化が起こるのを防ぐ効果がかなりあります。
■SPFとは・・・
赤く炎症を起こすのはB波が原因です。主に日焼けによるシミやそばかす、乾燥の原因になります。紫外線を浴びた際、肌が赤くなるまでの時間を何倍に長くできるかを示したものです。
■PAとは・・・
肌が黒くなるのはA波が原因です。シミの元になるメラニン色素やシワ、たるみの原因に。雲や窓ガラスを透過して肌の奥にダメージを与えます。SPFが肌が赤くなる原因を防ぐのに対してPAは皮膚の黒化が起こるのを防ぎます。
PAは三段階に分類されています。
 PA+   (UV-A防止効果がある)
 PA++  (UV-A防止効果がかなりある)
 PA+++ (UV-A防止効果が非常にある)

ポイント・・・
日常生活ではSPF20以下が目安といわれています。紫外線吸収剤は、紫外線カット効果がとても高いですが、肌の弱い人にはしげきになったり、肌の負担となる場合があります。極端に高いSPFは、肌への負担も大きいので注意しましょう。




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